

|
■BD4F Fat Free Fry
ファットフリーシャッドを頂点とするクランクベイトシリーズの最も小さいモデルだ。BD4F、BD5F、BD6F、BD7Fというシステムは、潜行深度別にラインナップされている。
■BD5F Fat Free Fingerling
ファットフリーフライと同サイズながら3/8オンスで、潜行能力8-10ft.と設定されている。ルアーシステムを考えたラインナップだ。
■BD6F Fat Free Shad Jr.
6Fサイズのこのルアーは、水深3m前後を攻めることを前提に作られた。7F同様に巻き取り負荷が小さいために、疲れないばかりか、6フィート半のミディアムアクションクラスのロッドで十分に使い切れるルアーだ。
■BD5M Fat Free Guppy
シャローからミッドレンジをカバーするシャッドフリーグッピーは巻き取り抵抗が少ない上に、障害物への根掛かりが少ない。それ故、障害物への果敢なアプローチが出来る。
■BD4SL・BD5SL・BD6SL Fat Free Shallow
深い前傾姿勢を持たせるためのリップ角度とスクエアリップ。シャローのカバー狙いを得意とするクランクベイトだ。クランクベイトのサイズの使い分けは、一般的に透明度が落ちるほど大きくすると良い。
|